5月も半ばか・・・
お久しぶりです。
子供が小学校に入って、1ヶ月以上が過ぎ、
朝の早起きにも慣れて、
だんだんとペースがつかめてきました。
でも、最近まで行事が目白押しで、
とっても忙しかった!!
・・・また来年の4月に、次男で同じルーティンをこなすわけね。
でも、今年と違って慣れてるだろうから、
余裕でいろいろこなせるかな?笑
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どこの保育園でも、変わった親っているもので、
子供が通ってる保育園でも、
一人、こちらが挨拶してもうんともすんとも言わない母親がいる。
別に、それ自体は、本人の自由だしさ、
私には関係ないからどうでもいい。笑
ただ、あちらが挨拶しないからといって、その人だけに「おはようございまーす」とか
言わないのはイヤだから、こっちは会えば声かけてるんだけど。
でも、この前見てしまった。
その人が、自分の子供には、
やさしい声で(笑)
「おはようって言われたら、おはようって言うんだよ!」
って言ってるのを。
本気で、
「お前がやってから子供に言え!」
って言おうと思ったけど、
保育園の先生に迷惑かけても悪いので
ぐっとこらえたけど・・・
ま、私とは価値観が違う人なんだろうね~。
子供の行事が一段落ついたのもつかの間で、
6月に入るとまた忙しくなりそうです。
小学校って、いろいろ忙しいのね・・・




コンピなので、いろんな曲が入ってますが、
ポルトガル語がとってもキレイに響く曲ばかり。
この、Djavanと、Ivan Linsの曲も、英語で、we are all the same tonightというのと、ポル語で、somos todos iguais esta noiteっていうのとでは、意味は同じでも何か違う気がする。
一日中連続で、この曲をきいても飽きません!
Djavanの、"Seduzir(Seduce)"も、リリックと歌声の見事なまでの
融合がすんばらしい。
英語の歌ばっかり聞いてると、このCDが無性に聞きたくなります。
オリエンタルズの傑作!
70年代の作品だと思うけど、スカやボサノヴァの匂いもする一品です。
極上のハイライフ、天気のいい日に運転しながらハンドルをパーカッション代わりにしたくなる音楽。
私は、このサントラを、大学1年の夏休み、友達の里帰りに山形新幹線(開業当初)に乗りたいがためについていき、そしてその帰りJR山形駅の駅ビルで買ったのをよく覚えている。
で、この歌。
”自分が捨てると思っていたら捨てられた。”
”いつでも離れられると思っていたのに離れられない。”
そんなことって、誰にでもあるよね。
この曲を聴くと、その数ヵ月後に自分が経験したことを
思い出す。あれから10年です。
"One"は、収益がAIDSのチャリティーに使われた記憶がある。
高校3年くらいのときですね。
そのときは、歌詞全部の意味がわからなかったけど、
”We are one, but we are not the same. We get to carry each other"
というところは、すっごい共感できた。
ギターで、しっかりU2の味がでてるとこが更にすごい。
歌詞を全部理解して聴きたい一曲。
そして、子供にも絶対伝えたい一曲。
私個人の中で、史上最強にROCKな存在のマニックス、
彼らのギタリスト、リッチーが失踪後のアルバム。
もしかしたら、私がマニックスの中で一番好きな曲かもしれない
"A Design For Life"は、底抜けに、力強く、そして美しい。
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