本当に久しぶり
に更新します!
もう、全然書く気が起きなくって・・・・・
私はとても元気で毎日過ごしてますが・・・
最近の、ものすごくツボにはまったCDを。
リリックとか、すごい良い。
お酒飲まない、クラブに行くくらいなら本読んでた方がいいというところが面白い。
私はスケボーやらないし全然知らないけどスケーター少年のことちょっといいなとか思ってしまった。笑
Jay-Zの引退宣言はなんだったのでしょうか・・・
まだ買ってないけど、やっぱり欲しくなってしまう。
出たらなんか釣られて買ってしまう、というのはこの人もそう。
夫は好きそうだけど、私は「うーん」って感じだった・・・
あ、この人はすごい楽しみ。
ちょっと前、アマゾンで$7.99だった、CDが!
安すぎ。そりゃ、タワレコもつぶれるわ。苦笑
24のシーズン5と一緒に頼んだので発売日を待ってそのうち到着するでしょう~
24のシーズン5も楽しみだけど、Prison Breakはまあまあ面白い。
まだ途中までしか見てないんだけど。
すっごい面白いって感じではなくて、ダラダラ見てます。
まちにまったThe West Wingの最終シーズン。
レオを見るたびに、なくなったことを思い出して感傷に浸ってしまう。
結局、シーズン6も字幕ないのをガマンしてみたらすごい面白くて、すごく良かった!
シーズン7で、誰が大統領になるのかもう知ってるのが少しつまらないけど、
残されたエピソードをゆっくりと味わいたいところです。
そうそう、ちょっと前にすっごいショックだったのが。
Gerald Levartさんの死去!!!
まだ40歳?
ご冥福をお祈りします・・・
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コンピなので、いろんな曲が入ってますが、
ポルトガル語がとってもキレイに響く曲ばかり。
この、Djavanと、Ivan Linsの曲も、英語で、we are all the same tonightというのと、ポル語で、somos todos iguais esta noiteっていうのとでは、意味は同じでも何か違う気がする。
一日中連続で、この曲をきいても飽きません!
Djavanの、"Seduzir(Seduce)"も、リリックと歌声の見事なまでの
融合がすんばらしい。
英語の歌ばっかり聞いてると、このCDが無性に聞きたくなります。
オリエンタルズの傑作!
70年代の作品だと思うけど、スカやボサノヴァの匂いもする一品です。
極上のハイライフ、天気のいい日に運転しながらハンドルをパーカッション代わりにしたくなる音楽。
私は、このサントラを、大学1年の夏休み、友達の里帰りに山形新幹線(開業当初)に乗りたいがためについていき、そしてその帰りJR山形駅の駅ビルで買ったのをよく覚えている。
で、この歌。
”自分が捨てると思っていたら捨てられた。”
”いつでも離れられると思っていたのに離れられない。”
そんなことって、誰にでもあるよね。
この曲を聴くと、その数ヵ月後に自分が経験したことを
思い出す。あれから10年です。
"One"は、収益がAIDSのチャリティーに使われた記憶がある。
高校3年くらいのときですね。
そのときは、歌詞全部の意味がわからなかったけど、
”We are one, but we are not the same. We get to carry each other"
というところは、すっごい共感できた。
ギターで、しっかりU2の味がでてるとこが更にすごい。
歌詞を全部理解して聴きたい一曲。
そして、子供にも絶対伝えたい一曲。
私個人の中で、史上最強にROCKな存在のマニックス、
彼らのギタリスト、リッチーが失踪後のアルバム。
もしかしたら、私がマニックスの中で一番好きな曲かもしれない
"A Design For Life"は、底抜けに、力強く、そして美しい。
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