Thursday, December 27, 2007
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コンピなので、いろんな曲が入ってますが、
ポルトガル語がとってもキレイに響く曲ばかり。
この、Djavanと、Ivan Linsの曲も、英語で、we are all the same tonightというのと、ポル語で、somos todos iguais esta noiteっていうのとでは、意味は同じでも何か違う気がする。
一日中連続で、この曲をきいても飽きません!
Djavanの、"Seduzir(Seduce)"も、リリックと歌声の見事なまでの
融合がすんばらしい。
英語の歌ばっかり聞いてると、このCDが無性に聞きたくなります。
オリエンタルズの傑作!
70年代の作品だと思うけど、スカやボサノヴァの匂いもする一品です。
極上のハイライフ、天気のいい日に運転しながらハンドルをパーカッション代わりにしたくなる音楽。
私は、このサントラを、大学1年の夏休み、友達の里帰りに山形新幹線(開業当初)に乗りたいがためについていき、そしてその帰りJR山形駅の駅ビルで買ったのをよく覚えている。
で、この歌。
”自分が捨てると思っていたら捨てられた。”
”いつでも離れられると思っていたのに離れられない。”
そんなことって、誰にでもあるよね。
この曲を聴くと、その数ヵ月後に自分が経験したことを
思い出す。あれから10年です。
"One"は、収益がAIDSのチャリティーに使われた記憶がある。
高校3年くらいのときですね。
そのときは、歌詞全部の意味がわからなかったけど、
”We are one, but we are not the same. We get to carry each other"
というところは、すっごい共感できた。
ギターで、しっかりU2の味がでてるとこが更にすごい。
歌詞を全部理解して聴きたい一曲。
そして、子供にも絶対伝えたい一曲。
私個人の中で、史上最強にROCKな存在のマニックス、
彼らのギタリスト、リッチーが失踪後のアルバム。
もしかしたら、私がマニックスの中で一番好きな曲かもしれない
"A Design For Life"は、底抜けに、力強く、そして美しい。
Princess Ngozi Kachikwu: The Dishes of Africa![]()
著者の名前から、イボの人だと連想して、ナイジェリア料理がたくさんついてるかも!と買っては見たものの、写真がない!どういうお料理か、イメージができない為ほとんど活用せず。
とはいえ、東西南北アフリカの料理が満遍なく紹介されている。どこかで食べたことのある料理が載ってれば、コレを参考に作るのはいいかも。
100以上のレシピが載ってます。
出版元:Cross-Cultures, Inc. 1998
ISBN:0-9663031-0-5















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