Africa Cup of Nations 2006
ナイジェリア、準決勝進出!!
スカパーで放送してくれるおかげで、
ライブで見られるなんて
すっごい楽しいなあ~。
しかも、カッコよい選手がたくさんいるので、
そういった意味でも見てて楽しい。
速さとか、テクニックとかも本当に
すごいわ。みなさん。
今回、カツコヨイと思った選手たち。
1.セネガル Ferdinand Coly選手。
普段、あんまり長髪をいいとは思わないんだけど、
初めて、長いドレッドの人でいいな~と思っちゃった!
でも、決勝ではナイジェリアとセネガルが対戦するから(笑)
Coly選手には涙をのんでもらうしかない・・・笑
2.ナイジェリア・Vincent Enyeama選手
PKで3本止めたゴールキーパー!
まだ23歳にはみえない落ち着きっぷり、
カツコヨイです!!!
あ、でも、スカパーのアナウンサーの人、
エニエアマっていうのやめて欲しいなあ。
エニェアマって言ってよ~。
3.ナイジェリア・Obinna Nsofor選手
チュニジア戦でゴールしたオビンナくん。
まだ18歳って、末恐ろしい・・・
このまま伸びて、
南アフリカのワールドカップで活躍をお願いします。
でも、この人も、スカパーのアナウンサー、
ユニフォームや発表では、名字の方のNsoforが使われてるのに
アナウンサーはオビンナって言うじゃんねー、
途中でもう一人のObinna Nwaneri選手が出てきたら、
どっちがどっちかわからんじゃん!
最初っから、Nsoforって言えばわかりやすいのに・・・
しかも、ンソフォルって言ってるし・・・ンソフォーだよ。
4.ナイジェリア・Ismaila Taye-Taiwo選手。
2005のワールドユースでファンになっちゃったので!
彼にも、次回のワールドカップでは中心メンバーとして
頑張ってほしいな~!
明日の夜の準決勝、楽しみだわ~。
予想(期待)
決勝:ナイジェリア対セネガル
その前に、アイヴォリーコースト戦、ワールドカップ予選の鬱憤を晴らしてもらわないと!





コンピなので、いろんな曲が入ってますが、
ポルトガル語がとってもキレイに響く曲ばかり。
この、Djavanと、Ivan Linsの曲も、英語で、we are all the same tonightというのと、ポル語で、somos todos iguais esta noiteっていうのとでは、意味は同じでも何か違う気がする。
一日中連続で、この曲をきいても飽きません!
Djavanの、"Seduzir(Seduce)"も、リリックと歌声の見事なまでの
融合がすんばらしい。
英語の歌ばっかり聞いてると、このCDが無性に聞きたくなります。
オリエンタルズの傑作!
70年代の作品だと思うけど、スカやボサノヴァの匂いもする一品です。
極上のハイライフ、天気のいい日に運転しながらハンドルをパーカッション代わりにしたくなる音楽。
私は、このサントラを、大学1年の夏休み、友達の里帰りに山形新幹線(開業当初)に乗りたいがためについていき、そしてその帰りJR山形駅の駅ビルで買ったのをよく覚えている。
で、この歌。
”自分が捨てると思っていたら捨てられた。”
”いつでも離れられると思っていたのに離れられない。”
そんなことって、誰にでもあるよね。
この曲を聴くと、その数ヵ月後に自分が経験したことを
思い出す。あれから10年です。
"One"は、収益がAIDSのチャリティーに使われた記憶がある。
高校3年くらいのときですね。
そのときは、歌詞全部の意味がわからなかったけど、
”We are one, but we are not the same. We get to carry each other"
というところは、すっごい共感できた。
ギターで、しっかりU2の味がでてるとこが更にすごい。
歌詞を全部理解して聴きたい一曲。
そして、子供にも絶対伝えたい一曲。
私個人の中で、史上最強にROCKな存在のマニックス、
彼らのギタリスト、リッチーが失踪後のアルバム。
もしかしたら、私がマニックスの中で一番好きな曲かもしれない
"A Design For Life"は、底抜けに、力強く、そして美しい。
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