育児バトン!
ERIEちゃんからまわってきたのは
「育児バトン」です。
いろんなバトンがあるんだね~。
でも、共通の質問に答えるっていうのは
結構面白いですね。
それでは、やってみまーす。
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1.お子さんは何歳? 性別は?
長男 6歳
次男 4歳
2.出産した時の感想は?
長男のとき
(微弱陣痛から始まって、丁度36時間陣痛に耐えたので)
「やっと生まれた~!」
(離れたところで産後の処置をされている長男をみて)
「あれ?私の目が悪いから見間違いかなあ・・・・でも、指が6本あるような気がするぞ・・・・
なんだろうあれは・・・・・?」
(その後、本当に指が6本あることを知りました!!笑
夫は余計な心配をかけないように多指症のことを黙ってたらしい。)
次男のとき
一人きりでの出産でした。
長男と夫は家で爆睡中だったらしい。
入院から2時間のスピード出産だったが、
やっぱり陣痛の痛さっていうのはハンパなく、
助産婦さんは初産の妊婦にかかりっきり、
一人で寂しいっていうのもあったし、
2度とするか、と思った。
産後、こちらも指が何本ついてるか確認して、
この子も6本で、
「ああ、うちの子だわ」って思った。笑
3.うちの子が一番って所は?
あんまり考えたことがないので、
すぐに思いつかない私はダメ親なんだろうか?笑
間違いなく一番なのは、
兄弟仲の良さ。
兄が弟を引っ張り、弟が兄に甘えるっていう素晴らしく美しい光景が
たくさん見られます。
4.将来どんな子に育って欲しい?
人に迷惑をかけないとか、やさしいとか、
まあいろいろありますが。
私が常日頃思ってるのは、この2つ。
1.兄弟仲良く(親が居なくなったら、頼れるのはお互いしかおらんのやで)
2.自分の言葉で考えて自分の意見を持てる人間(それが正しいか間違ってるかは別として、
自分の意見がなければ全てに対して受身の人生になってしまう気がする。それではつまらないよ)
次にまわす5人、いない!!!!
以上、育児バトン回答でした。





コンピなので、いろんな曲が入ってますが、
ポルトガル語がとってもキレイに響く曲ばかり。
この、Djavanと、Ivan Linsの曲も、英語で、we are all the same tonightというのと、ポル語で、somos todos iguais esta noiteっていうのとでは、意味は同じでも何か違う気がする。
一日中連続で、この曲をきいても飽きません!
Djavanの、"Seduzir(Seduce)"も、リリックと歌声の見事なまでの
融合がすんばらしい。
英語の歌ばっかり聞いてると、このCDが無性に聞きたくなります。
オリエンタルズの傑作!
70年代の作品だと思うけど、スカやボサノヴァの匂いもする一品です。
極上のハイライフ、天気のいい日に運転しながらハンドルをパーカッション代わりにしたくなる音楽。
私は、このサントラを、大学1年の夏休み、友達の里帰りに山形新幹線(開業当初)に乗りたいがためについていき、そしてその帰りJR山形駅の駅ビルで買ったのをよく覚えている。
で、この歌。
”自分が捨てると思っていたら捨てられた。”
”いつでも離れられると思っていたのに離れられない。”
そんなことって、誰にでもあるよね。
この曲を聴くと、その数ヵ月後に自分が経験したことを
思い出す。あれから10年です。
"One"は、収益がAIDSのチャリティーに使われた記憶がある。
高校3年くらいのときですね。
そのときは、歌詞全部の意味がわからなかったけど、
”We are one, but we are not the same. We get to carry each other"
というところは、すっごい共感できた。
ギターで、しっかりU2の味がでてるとこが更にすごい。
歌詞を全部理解して聴きたい一曲。
そして、子供にも絶対伝えたい一曲。
私個人の中で、史上最強にROCKな存在のマニックス、
彼らのギタリスト、リッチーが失踪後のアルバム。
もしかしたら、私がマニックスの中で一番好きな曲かもしれない
"A Design For Life"は、底抜けに、力強く、そして美しい。
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